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吉澤 俊輔

Author:吉澤 俊輔
1978年 1月 1日 生まれ
北海道は自然豊かな島牧村で育つ。
木の家具を作っています。
宿をやっています。
自然と人、人と人とをつなぐ
そんな暮らしができたらいいな

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2012/05/25//Fri * 23:17
●○ソウショク系男子を生んだ村

「ソウショク系男子」を生んだ村

「???なんだこの題は~」
それが出来上がってきた原稿を目にした最初の感想でした!

BAYWAY後志10号が発売です!
後志地方限定のローカルな雑誌ですが地域で活躍する人たちや歴史、文化にスポットを当てた素敵な本なんですよ。

さてさて、「ソウショク系男子」を生んだ村、なる記事を書いてくれたのはフリーライターのはらみずほさん。
東京の大手広告代理店でコピーライターとして活躍し、退職後、
フリーライターとして6大陸60カ国を一人旅しつつ、数々の雑誌・WEBサイト・ラジオ番組で旅をレポートしてきた腕前はやっぱりすごかった!

みづほさんとの最初の出会いは札幌の「みんたる」というネパールのフェアトレード雑貨を扱うカフェ。
長沼で始めたエコビレッジのお話を聞きに行ったときだったでしょうか。

それから数年経ち、昨年洞爺の「ちゃいはな」というオーガニックカレー屋さんで自家発電など自給自足のレッスンをしているという噂を聞きつけ再会することとなりました。

戦地体験がきっかけで「エコライフ」と「コミュニケーション」を広める活動をしてきたみずほさんは、
311以降、その暮らしを実践すべく初めての田舎暮らし体験を始めたのでした。
そんな方ならきっと素敵な記事を書いてくれるだろう!と思い今回の本の記事の執筆をお願いすることとなったのでした。

ローカル雑誌ではありますが見かけたらぜひ読んでくださいね!
もちろん「ソウショク系」は僕のことらしい(笑)
その意味も判明しますよ~。

素敵な記事なので後日ブログなどでも読んでもらえるようにしたいと思っています。

みずほさん、そしてBAYWAY後志の編集部の皆さん、ありがとうございました。
この場を借りて御礼申し上げます。

吉澤俊輔



「ソウショク系男子」を生んだ村



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